![]() |
|||||||||
|
|||||||||
|
|
|||||||||
![]() |
|||||||||
| 下町ディーラーのお祝いパーティ ?! いったいどれだけの人が来ているのか。(250人超〜?) 参列者を見渡すと、名立たる業界の有名人があっちにもこっちにも! 戦後日本のオートバイ史のなかで、語るに外せない偉人たちばかりだ。 |
|||||||||
| 正装、カジュアル、バイカー、普段着・・。 「今日はいったい何のパーティーですか?」 ははは、、そう問われても不思議ではないですよね。 |
|||||||||
|
|
|||||||||
| パーティーは、長田社長の挨拶で始まった。 これだけの参列者を前にしても、その語りはいつもと同じ普段着のままで、 照れながらも気さくな口調でこれまでのあゆみ〜現況〜抱負、そして参列者 への感謝が伝えられた。 |
|||||||||
続いてアライヘルメットの新井社長が挨拶。 いきなり指名を受けたにも関わらず、終始片手をスラックスのポケットに入れたまま、 「これからの日本が良くなって往くには、みんながオートバイに乗ればいいんです。」 「高齢化が問題だと言われていますが、オートバイに乗っていれば呆け老人は無くな ります。なぜなら、呆ける前に事故って死んでしまうからです。」 長身で“ダンディー”な振る舞いと堅苦しさの全く無い新井氏のスピーチは、 見事なまでにこのパーティーの趣旨と聞く者のの心を捉えていた。 |
|||||||||
![]() |
|||||||||
シャンパンによる乾杯〜歓談が始まってからも、次々と来賓よりお祝いスピーチが続いた。 スピーチするみんなが長田社長のことを「しょうちゃん」と読んでいた。 社長のことを敬称する人はだれもいなかった。 皆、友達であり仲間であり、長田社長のお祝いに相応しい言葉でこのパーティーを盛上げていた。 |
|||||||||
![]() |
|||||||||
誰に対しても対等に話し、対等に付き合い、対等に楽しむ。 本音しかものを言えない不器用さ。いや、そのまんまが長田社長の人柄だろう。 その人柄がこれだけの人たちを、お祝いに駆けつけさせたのだ。 「“悪餓鬼”万歳!」、だ。 |
|||||||||
![]() |
|||||||||
![]() |
|||||||||
![]() |
|||||||||
料理のショットが一枚もないのは、大したことが無かったからではなく、 「とても旨かった」からです。 滅多に食えない美味しい料理を前に、デジカメなんか撮ってる場合ではなかったのです。 特に、会場内で焼いてくれたステーキは絶品!でした。 |
|||||||||
![]() |
|||||||||
![]() |
|||||||||
| 舞台の脇では、先日放映されたディスカバリーch/浅草会(chapter)も出演した番組のビデオ が流され、 一緒に参加した仲間たちと大いに語らい、 初対面だけど同じバイク馬鹿な楽しい人たちとも交流し、 絶え間なく注がれるビールやワイン・八海山を片手に、 「こんなパーティー、最高だね!」 てな感じで、山ほど楽しくあっという間に時間が過ぎていきました。 |
|||||||||
|
|
|||||||||
| pm9:00を過ぎ、場所を同ホテル/スカイラウンジ・バーに移し二次回・・・・・・・、 | |||||||||
・・・ほとんど記憶なし・・・。 よって、photoもほとんど無し。 (最後に携帯を置き忘れて帰りました。) |
|||||||||
“オサダモータース創立50周年” おめでとうございました! |
|||||||||
| おわり | |||||||||